大好きな漫才で任意整理の気を紛らわす経験

大好きな漫才で任意整理の気を紛らわす経験

債務整理を行ってから本当に笑えない日々が続きました。それこそ任意整理体験談ブログなどを見れば借金返済の恐ろしさは容易に想像をすることが出来ると思います。
返済の日々に追われて仕事でもなんでもやりたくなくなる。

 

私の日常にはサンドウィッチマンが離せない。
会社から帰ってきたら、すぐにサンドウィッチマンの漫才やコントを見る。
もう何回も見た漫才やコントもある。
それでも面白く、笑ってしまう。

 

 

パパ募集

 

 

 

パパを探したり、募集するのは簡単な時代になりつつありますよね。なぜなら案外きちっとした男性が少ないし、愛人を欲しいと思っている人が増えているから。

 

 

あくまでも人間的に成長をしたいと考えるようになって、いつしかそれが割り切り募集を生み出したのかもしれませんね。

 

 

出会いの数は多い方が良いけど、質も高めるのがおすすめかなと。

 

 

自転車や電車乗り物が良いけど、人はいつまでも己が一番好きなんだから。割り切り募集を見ていてもそう感じるよね。

 

 

 

私は一人暮らしなので、自分が発する以外には音がない。
寂しい。人の声が聴きたい。笑い声が欲しい。

 

そんな時に、サンドウィッチマンの声は私の一人の空間を
満たしてくれる。

 

 

低い声の富澤と明るい声の伊達のコンビネーションと、お客さんの
笑い声が鳴っているだけで、落ち着くのだ。

 

サンドウィッチマンの漫才・コントにはハズレがない。
ネタの数は比較的多い方なのに、どれも面白い。

 

「何言ってるかわからないです」という
サンドウィッチマンのネタに必ず入っているボケや
伊達が哀川翔さんのモノマネをする「哀川ちょうシリーズ」

 

 

富澤が謎の男を演じるシリーズ
伊達がボケにまわるネタ等、お笑いの幅も広いのに、どれも面白い。

 

もうネタを知っていても、なぜか面白くてつい見てしまう。
料理をしている時や掃除をしている時もずっと音楽のようにかけている。

 

私が好きなネタは
富澤の家に富澤の息子の担任教師の伊達が家庭訪問に来る「家庭訪問」
M-1グランプリで優勝した時のネタである「アンケート」
富澤が息子の伊達に説教する「親子」

 

この辺りがサンドウィッチマンのスタンダードな感じで面白い。

 

サンドウィッチマンはコントを中心に活躍しているコンビだが、私はサンドウィッチマンのネタはコントより漫才の方が好きだ。
ボケの量が多いし、分かりやすいからかもしれない。

 

最近は富澤・伊達2人とも体格が良くなってきて、レスラーが2人並んでいるようにしか見えない。
でも、人が好さそうな笑顔も魅力だ。

 

この間、賃貸物件を見に行って、安くていい物件を見つけた。
その時、サンドウィッチマンの不動産屋のネタで、安い物件を見つける件で
伊達「随分安いねー。人死んでんじゃないの」
富澤「いやいやいや。もう片付けましたよ」

 

 

というボケを思い出した。ちょっと思い出し笑いをした。

 

 

 

 

好きな漫才と同じように一人の女性を愛せたらどれだけ幸せだろうか!?考える暇もないぐらいに手を動かしてから次の事を語るようにしたい。
一人でできないことはいつまでもできないだろう。精神の部屋があるなら入っている感覚だ。

 

 

それでも一歩先に割り切りがある。

 

 

スカートきつい.net

 

スカートがきつい時ほど要注意やね。